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    <title>侍戦隊シンケンジャー通販</title>
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    <updated>2010-02-14T03:29:29Z</updated>
    <subtitle>「一筆奏上」「天下御免」侍戦隊シンケンジャーのキャラクターグッズの通信販売情報を紹介しています。</subtitle>
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    <title>最終幕「侍戦隊永遠(さむらいせんたいえいえんに)」</title>
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    <published>2010-02-14T03:26:01Z</published>
    <updated>2010-02-14T03:29:29Z</updated>

    <summary>　※侍戦隊シンケンジャーのテレビ放送は平成22年２月７日に終わってしまったのでD...</summary>
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        <![CDATA[<p>　※侍戦隊シンケンジャーのテレビ放送は平成22年２月７日に終わってしまったのでDVD（再放送）にてご覧になってください。</p>
<p>　志葉家十九代目当主となった丈瑠とともに、ドウコクとの最終決戦に臨むシンケンジャー。薫の作った志葉家のモヂカラディスクが使えるのは恐らく1回きり。確実に封印の傷跡を狙わなければならない。ピンク、イエローは進路を確保、ゴールドとダイゴヨウは後ろを守り、ブルーとグリーンが盾となって、レッドは絶対に外せない一撃をドウコクに！<br />　レッドの剣は、見事、ドウコクの傷跡を直撃！　ところが、ドウコクに攻撃が効かない。作戦は失敗したのだ。無敵のドウコクの攻撃を受け、シンケンジャーは変身解除してしまう。それでも立ち上がり、立ち向かおうとするシンケンジャー。6人に絶望を味合わせようとするドウコクは、まずは姫・薫の首を取ると宣言し、薫の元へ向かう。<br />　ドウコクを追うシンケンジャーの前に、丹波が現れる。丹波は、薫がケガをして作ったもう1枚の志葉家のディスクと、丹波の得意とする「双」のモヂカラディスクを6人に渡しにきたのだ。2人の思いとディスクを受け取った6人は、再びドウコクに立ち向かう。まずは、ブルーたちが5人の力を合わせた「縛」のモヂカラで、ドウコクを縛る。<br />　続いて、レッドが「双」ディスクによる烈火大斬刀の二刀流で攻撃。そして最後は6人の力を合わせた攻撃で、ドウコクを爆破。しかし、二の目によりドウコクは巨大化。シンケンジャーはサムライハオーで応戦するが、歯が立たない。そこで、丈瑠は、モヂカラを小出しにせず、残ったモヂカラ全部を集中した至近距離での一撃にかけることに。<br />　ドウコクの攻撃により、折神は次々に分離し、いつしかシンケンオーに。それでも歩みを止めず、シンケンオーはドウコクの懐にもぐりこむ。そして、6人の心とモヂカラをひとつにした一撃で、ついにドウコクを撃破。長かった戦いは終わったのだ。丈瑠は志葉家当主としてこの世を守り続けると誓い、流ノ介たちはそれぞれの道へと旅立っていったのだった。侍戦隊シンケンジャー、これにて一件落着！【テレ朝公式サイト】より。</p>
<p>　遂に終焉を迎えました。みなさん、いかがだったでしょうか。侍戦隊シンケンジャーよ永遠なれ♪<br /></p>]]>
        
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    <title>第四十八幕「最後大決戦(さいごのだいけっせん)」 </title>
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    <published>2010-02-12T17:34:14Z</published>
    <updated>2010-02-12T17:38:38Z</updated>

    <summary>　※侍戦隊シンケンジャーのテレビ放送は平成22年２月に終わってしまったのでDVD...</summary>
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        <![CDATA[<p>　※侍戦隊シンケンジャーのテレビ放送は平成22年２月に終わってしまったのでDVD（もしくはいつやるかわからない再放送）にてご覧になってください。</p>
<p>　薄皮太夫が数百年の未練を手放したことにより解き放たれた嘆きと苦しみは、一気に三途の川を増水させ、再びドウコクがこの世へ！　そして太夫はドウコクに力を与え、取り込まれて消える。ついに、シンケンジャーと、外道衆の首領・ドウコクとの決戦の幕が上がる！　薫は、シンケンジャーに時間稼ぎを頼み、封印の文字を使うことに。<br />　この日のために全てをかけて修得した封印の文字が、ついに完成。外道封印！　これによりドウコクは大爆発。ようやくドウコクを倒した...かに見えたが、ドウコクは封印の跡を残しつつも無事だった。はぐれ外道の太夫を取り込み、半分人間の体になったため、封印の文字から守られたのだ。無敵のドウコクの攻撃を受けた薫は、大ケガを負ってしまう。<br />　封印の文字もきかず、姫の存在も知られ、先代からの策は完全に失敗。そこで薫は、丈瑠を呼び寄せる。自分を偽ってきた者の孤独を分かち合い、仲間とともに戦うことの大切さを悟った薫は、丈瑠にある提案を。封印の文字が効かない以上、自分は当主の座を明け渡し、丈瑠を養子にするというのだ。こうして丈瑠は志葉家十九代目当主に。<br />　薫の計らいを知り、流ノ介たちは大喜び。再び、殿・丈瑠とともに戦う決意を。しかし、封印の文字が効かないドウコクを、どうやって倒すというのか？　丈瑠の策は"力ずく"。そう、倒すしかないのだ！　封印はできなかったものの、ドウコクはダメージを負っている。志葉家の火のモヂカラが有効なのは間違いない。<br />　そんな中、三途の川があふれ出し、水切れの心配のなくなったドウコクとともに外道衆が街に出現。丈瑠は、薫が作った志葉家のモヂカラのディスクを託され、出陣。殿・丈瑠のもと、改めて命を預け預かったシンケンジャーが、ドウコクとの最終決戦に臨む！　果たして、ドウコクを、外道衆を打ち破ることはできるのか!? 【テレ朝公式サイト】より。</p>
<p>※いよいよ次回最終回です。楽しみなような残念なような複雑な気持ちです。<br /></p>]]>
        
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    <title>第四十七幕「絆(きずな)」 </title>
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    <published>2010-02-11T15:19:21Z</published>
    <updated>2010-02-12T17:39:32Z</updated>

    <summary>　※侍戦隊シンケンジャーのテレビ放送は平成22年２月に終わってしまったのでDVD...</summary>
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        <![CDATA[<p>　※侍戦隊シンケンジャーのテレビ放送は平成22年２月に終わってしまったのでDVD（もしくはいつやるかわからない再放送）にてご覧になってください。</p>
<p>　長かった嘘が終わった後、そこに何も見つけられず十臓との戦いに没頭していく丈瑠。それを源太から聞いた茉子、千明、ことはは、いてもたってもいられず丈瑠の元に駆けつける。しかし、流ノ介は、侍としての立場から身動きがとれないでいた。そんな流ノ介に、彼のおかげで再び戦う勇気を取り戻し黒子となった朔太郎が声をかける。<br />　侍として守るべきは姫。しかし、流ノ介が命を預けたのは、志葉家当主という器ではなく、丈瑠、その人だったはず。朔太郎の言葉に、流ノ介の迷いが晴れる。一方、激しい戦いを繰り広げる丈瑠は、ついに十臓にとどめを。手応えあった！　ところが、十臓は再び立ち上がる。剣のみを信じ、戦いの快楽のためだけに生きる十臓に死はないのか？<br />　　己の真実を問う十臓の言葉に、丈瑠の心が揺れる。そこに茉子たちが駆けつけ、十臓に惑わされるなと丈瑠に呼びかける。戸惑う丈瑠に、十臓は戦いの続きを迫る。その時、裏正に宿った十臓の妻の魂が十臓の足を止める。そして、丈瑠の剣により十臓は消滅。駆けつけた流ノ介ともに、茉子たちは丈瑠を救出。ついに十臓との戦いは終わったのだ。<br />　嘘をついていたことを謝る丈瑠に、流ノ介たちがそれぞれの思いをぶちまける。命を預け、預かった殿は、ここにいる丈瑠ただ一人。志葉家の当主ではなくとも、丈瑠は丈瑠なのだと。その言葉に、丈瑠は自分自身を取り戻す。その頃、薫も、丈瑠と家臣たちの絆を痛感し、自分の在り方を考え直していた。そんな中、街に外道衆が出現。<br />　薫の思いを知った源太は、薫とともにダイカイシンケンオーで大ナナシ連中に応戦。シンケンジャーも駆けつけ、丈瑠もフォローを。そんな中、ピンクは太夫を発見。戦いの中、太夫はわざとピンクに斬られる。太夫が数百年の未練を手放し、解き放たれた嘆きと苦しみにより一気に三途の川が増水。そして、再びドウコクがこの世へ！&nbsp; 【テレ朝公式サイト】より。<br /></p>]]>
        
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    <title>第四十六幕「激突大勝負(げきとつおおしょうぶ)」 </title>
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    <published>2010-02-11T00:28:05Z</published>
    <updated>2010-02-12T17:40:12Z</updated>

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        <![CDATA[<p>　※侍戦隊シンケンジャーのテレビ放送は平成22年２月に終わってしまったのでDVD（もしくはいつやるかわからない再放送）にてご覧になってください。</p>　突然、影武者としての役目を終えることとなった丈瑠の前に、十臓が現れ、再び戦いを挑む。長かった嘘が終わり、何も見つけることのできない丈瑠は、戦いを受けてたつ。その頃、彦馬と源太は、姿を消してしまった丈瑠の行方を探していた。茉子たちも探そうとするが、彦馬に、姫・薫とともに戦うよう説得される。<br />　レッドと十臓の戦いの場に駆けつけた彦馬は、ただ戦うのみの外道衆のような戦いを止めようと、2人の間に割って入る。レッドは彦馬をかばって十臓の刀をうけ、彦馬ともども崖から落ちてしまう。その頃、街に、人々をジワジワと苦しめるアヤカシ"オボロジメ"が出現。その場にいた源太が変身し戦うが、1人では太刀打ちできない。<br />　そこにシンケンジャーが駆けつける。ブルーたち4人は、複雑な思いを抱きながらも、姫・薫とともに戦い、オボロジメを爆破する。そんな流ノ介たちの姿を見て、丈瑠の苦しみを知る源太は、やりきれない気持ちに。そんな中、オボロジメは二の目で巨大化。シンケンジャーはテンクウシンケンオーで応戦し、オボロジメを一刀両断。&nbsp; <br />　しかし、オボロジメは三の目でさらに姿を変え襲い来る。オボロジメのパワーに押されながらも、シンケンジャーはサムライハオーで応戦し、ついに撃破する。一方、大ケガを負いながらも助かった彦馬は、丈瑠に思いを伝える。彦馬は、丈瑠を命をかけて支え続けると誓った日から、丈瑠を本当の殿として育ててきた。<br />　そして丈瑠は、志葉家当主として血のにじむ努力で火のモヂカラを修得し、偽りの家臣とはいえ、流ノ介たちと心を通じ合わせ戦ってきた。それだけは嘘ではないはずだ、と。しかし、彦馬の言葉は丈瑠の心に届かず、再び十臓との戦いへと向かっていく。一方、源太から丈瑠の様子を聞いた茉子たちはすぐに駆けつけるが、流ノ介は葛藤し...。【テレ朝公式サイト】より。]]>
        
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    <title>第四十五幕「影武者(かげむしゃ)」</title>
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    <published>2010-02-09T18:07:32Z</published>
    <updated>2010-02-12T17:40:55Z</updated>

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        <![CDATA[<p>　※侍戦隊シンケンジャーのテレビ放送は平成22年２月に終わってしまったのでDVD（もしくはいつやるかわからない再放送）にてご覧になってください。</p>　殿様・丈瑠とともに戦ってきた家臣の前に現れた志葉家十八代目当主を名乗るもう一人のシンケンレッド、志葉薫。驚いた流ノ介たちは彦馬につめよるが、あまりにも急なため彦馬も何と説明してよいか分からない。そんな中、姫・薫に仕える丹波が、薫の下に家臣たちを集め、志葉家の真実について語り始める。<br />　長きにわたる戦いの中、外道衆はシンケンジャーの中心である志葉家の一族を執拗に攻撃し続け、先代レッド、十七代目当主の時には志葉家は弱体化し、家断絶の危機を迎えていた。そんな中、先代は不完全と知りつつドウコクに封印の文字を使い、命をかけて次の世代を守る。そこで側近たちは、外道衆の目を欺くため影武者をたてることに。<br />　こうしてモヂカラの才能のある丈瑠が影武者となり、その後生まれた十八代目当主・薫は、姿を隠して封印の文字修得に励んでいたのだ。しかし、影武者の影に隠れて生きるのは侍として卑怯だと考えた薫は、死に物狂いで封印の文字を修得し、自らが戦う道を選んだ。突然の策の変更に彦馬は異を唱えるが、薫の決意は揺るがない。&nbsp; <br />しかし、丈瑠だからこそ命を預け預かりともに戦ってきた家臣たちは、動揺を隠せない。そんな彼らに、丈瑠は嘘をついてきたことを謝罪し、侍として姫と戦って欲しいと告げる。そんな中、街に外道衆が出現。シンケンジャーは心の整理ができないながらも、姫・薫とともに出陣する。初陣ながら薫のレッドは強く、あっという間に外道衆を一掃。<br />　大ナナシ連中には、シンケンオーで応戦。さらにレッドは、トラシンケンオー、サムライハオーを駆使し、大ナナシ連中を撃破。しかし、家臣たちの胸中は複雑だった。一方、長かった役目を終え全てを失ってしまった丈瑠は姿を消してしまう。そんな丈瑠の前に十臓が現れ、再び戦いを挑む。丈瑠は、何もないよりはましだと受けてたち...。【テレ朝公式サイト】より。<br />]]>
        
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    <title>第四十四幕「志葉家十八代目当主(しばけじゅうはちだいめとうしゅ)」 </title>
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    <published>2010-02-08T20:17:22Z</published>
    <updated>2010-02-12T17:41:39Z</updated>

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        <![CDATA[<p>　※侍戦隊シンケンジャーのテレビ放送は平成22年２月に終わってしまったのでDVD（もしくはいつやるかわからない再放送）にてご覧になってください。</p>　正月を迎えたシンケンジャー。おせち料理、かくし芸披露大会、カルタ取りと、しばし戦いを忘れ楽しむ6人。そんな中、いつもとは違った黒子が志葉家の家紋入りの書状を持参。それを読んだ彦馬の顔色が変わる。書状の内容の真偽は定かではないものの、丈瑠と彦馬は来るべき時にむけ覚悟を決める。<br />　そんな中、鬼火弾で攻撃するアヤカシ"ヨモツガリ"が出現。ヨモツガリは、なぜかレッドだけを攻撃してくる。鬼火弾は火のモヂカラに反応し、モヂカラが高ければ高いほど攻撃力があがるのだ。志葉家当主のモヂカラなら、その身を焼き尽くされてしまう。それを知ったブルーたちは、レッドを守るため盾となる。<br />　しかし、レッドはヨモツガリを自分にひきつけるため一人で飛び出していく。そこでヨモツガリは、狙いを定めレッドに鬼火弾を放つ。炎を上げながら吹っ飛ばされ、変身解除してしまうレッド。...と、同時に、丈瑠は、バズーカでヨモツガリを撃つ。丈瑠は自らを犠牲にし、相打ちを狙ったのだ。<br />　大きなダメージを負いながらも一命をとりとめた丈瑠。それを見たシタリと太夫は、体の隅々にまで火のモヂカラがしみ込んでいる志葉家当主なら、その身を燃やし尽くされたはずだと不審に思う。そんな中、ヨモツガリが巨大化。シンケンジャーは、ダイカイシンケンオーで応戦。しかし、ヨモツガリの攻撃に苦戦し、ついに合体解除してしまう。<br />　ヨモツガリがとどめをさそうとした瞬間、獅子折神とレッドが現れる。獅子折神は圧倒的な強さでヨモツガリを撃破。しかし、丈瑠は依然動けないままだった。では、獅子折神のレッドは？　ワケが分からず丈瑠の元に駆け寄る流ノ介たちの前に、シンケンレッドが現れる。志葉家十八代目当主と名乗る姫・薫の正体とは 【テレ朝公式サイト】より。]]>
        
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    <title>第四十三幕「最後一太刀(さいごのひとたち)」 </title>
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    <published>2010-01-18T14:14:01Z</published>
    <updated>2010-02-12T17:42:29Z</updated>

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        <![CDATA[<p>　※侍戦隊シンケンジャーのテレビ放送は平成22年２月に終わってしまったのでDVD（もしくはいつやるかわからない再放送）にてご覧になってください。</p>　アクマロが仕掛けた術によって、この世に出現しようとする地獄は、十臓の一太刀を待つのみ。意識を取り戻した源太は、倒れている十臓を発見。命をかけて戦う丈瑠のためにも、十臓を倒す二度とないチャンスだ。しかし、裏正に閉じ込められた十臓の家族のことを考えるととどめをさすことができず、見逃してしまう。<br />　地獄の出現を阻止するためには、やはり十臓を倒すしかないと考える丈瑠たちの前で、源太は十臓を逃がしてしまったことを告白。それを聞いた流ノ介に侍としての覚悟が足りないと言われてしまい、源太は自分が生まれながらの侍ではないことを痛感。思い悩んだ末、自分で決着をつけると、一人で十臓の元に向かう。<br />　家族の魂を救おうとする十臓を斬ることはできない源太は、十臓に土下座し、裏正を使わないよう懇願する。しかし、十臓は聞く耳を持たず源太を攻撃。それを、駆けつけた流ノ介と千明が阻止し、シンケンジャーには源太のような人情あふれる侍が必要だと告げる。覚悟を決めた源太は、流ノ介と千明とともにアクマロと戦う丈瑠たちの元へ。<br />　アクマロと戦うシンケンジャーの前に、十臓が現れる。アクマロから裏正を受け取った十臓は、最後の一太刀のかまえを！　ついに地獄が出現！　...と思った瞬間、十臓は裏正でアクマロを斬る。十臓は最初から裏正の正体が家族だと知りながら、人を斬っていたのだ。十臓は地獄の出現を阻止し、アクマロの二百年かけた野望を打ち破る。<br />　シンケンジャーはアクマロを爆破。巨大化して襲ってくるアクマロと切神には、シンケンオー、モウギュウダイオー、ダイカイオー、ダイゴヨウで応戦。そして最後はサムライハオーと恐竜折神、全ての折神の力を合わせた"十二折神　大侍斬り"で、ついにアクマロを撃破する。この一件で、源太も外道衆打倒の決意を新たにしたのだった。【テレ朝公式サイト】より。]]>
        
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    <title>第四十二幕「二百年野望(にひゃくねんのやぼう)」</title>
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    <published>2010-01-13T05:14:44Z</published>
    <updated>2010-02-12T17:43:57Z</updated>

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        <![CDATA[<p>　※侍戦隊シンケンジャーのテレビ放送は平成22年２月に終わってしまったのでDVD（もしくはいつやるかわからない再放送）にてご覧になってください。</p>　アクマロが現れた場所に、再び外道衆が現れたことが気になった彦馬は、アクマロにとって、人々を襲った方法ではなく"場所"が重要なのではないかと考える。そこで、アクマロが絡んでいたと思われる場所だけを地図に記してみたところ、すべてが一直線上に並んでいた。偶然ではないと考えたシンケンジャーは、過去の資料を調べてみることに。<br />　そんな中、痛みを与える虫を人の体内に放つアヤカシ"ツボトグロ"が出現。場所は例の一直線上に位置していた。駆けつけたシンケンジャーが応戦するが、アクマロが現れ、ツボトグロを逃してしまう。そこでレッドたちがツボトグロを追い、アクマロにはゴールドたちが応戦することに。しかしそこに、裏正を取り戻そうとする十臓まで出現。<br />　ゴールドたちと十臓を前に、アクマロは己の企みを明らかにする。アクマロは、極上の嘆きと苦しみを味わえる地獄を見るため"裏見がんどう返しの術"をほどこしていた。人の嘆きや苦しみを土地に直列に刻みつけると、それが楔となり、この世に大きな隙間ができる。その隙間の中心を一気に斬り割くと、人の世が裏返り地獄が現れるというのだ。<br />　一方、レッドたちは、モウギュウバズーカでツボトグロを爆破。巨大化したツボトグロには、シンケンオーで応戦。兜、舵木、虎を次々に武装、さらにテンクウシンケンオーで空中からの攻撃、そして最後はダイカイシンケンオーでツボトグロを撃破する。しかし、すでに最後の楔（くさび）は打ち込まれてしまっていた。後は地獄の隙間を斬り割くのみ。<br />　その隙間を斬り割けるのは、人と外道の隙間にいる者だけ。アクマロは、このために十臓を必要としていたのだ。アクマロは、十臓の家族で作った裏正を十臓に渡し、閉じ込められた魂を解放するには、裏見がんどう返しに使うしかないと告げる。ついに瘴気が吹き出し、地獄がこの世に出現し始めた。シンケンジャーは止めることができるのか!? 【テレ朝公式サイト】より。]]>
        
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    <title>第四十一幕「贈言葉(おくることば)」 </title>
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    <published>2009-12-24T09:48:44Z</published>
    <updated>2010-02-12T17:44:31Z</updated>

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        <![CDATA[<p>　※侍戦隊シンケンジャーのテレビ放送は平成22年２月に終わってしまったのでDVD（もしくはいつやるかわからない再放送）にてご覧になってください。</p>　ドウコクの強さを目の当たりにしたシンケンジャーは、ドウコクを倒すにはやはり封印の文字が必要だと改めて実感する。そんな中、ことはは、丈瑠の異変に気づきながらも、自分には何も相談してくれない茉子のことが気になっていた。そんなことはの元に、シンケンイエローになるはずだった姉からの手紙が届く。<br />　妹を気遣う姉の手紙に、ことはは、自分ではなく姉がイエローになっていれば、もっと仲間の役にたてたのではないかと考える。そこに、人々に飢餓地獄の苦しみを与えるアヤカシ"スナススリ"が出現。イエローはみんなに甘えないようにと無茶を。そんなイエローをかばって、ブルーたち4人がスナススリの攻撃を受けてしまう。<br />　スナススリは一旦退散したものの、流ノ介たちは飢えに苦しみ、戦いどころではない。仲間に迷惑をかけ落ち込むことは。しかし、彦馬の励ましの言葉により、ことはは、姉の代わりではなく自分にしかなれないシンケンイエローになると心に決める。そして、そんなことはの思いを知った丈瑠は、志葉家十八代当主としての覚悟を改める。<br />　そんな中、再びスナススリが出現。レッドが駆けつけるが、ドウコクとの戦いで負った傷は深く、戦える状態ではない。そんなレッドをイエローがかばい、一人でスナススリに立ち向かう。レッドからインロウマルを託されたイエローは、スーパーシンケンイエローに変身し、モウギュウバズーカでスナススリを爆破。飢餓に苦しむ人々も解放される。<br />　しかし、スナススリは巨大化。シンケンジャーはサムライハオーで応戦するが、スナススリの機敏な動きに振り回され攻撃できない。そこで、イエローが猿折神でスナススリの動きを止め、サムライハオーの必殺技で撃破。真っ直ぐな気持ちで立ち向かう侍・ことはの活躍によりスナススリを打ち破り、一件落着。丈瑠の迷いも吹っ切れたのだった。【テレ朝公式サイト】より。]]>
        
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    <title>第四十幕「御大将出陣(おんたいしょうしゅつじん)」 </title>
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    <published>2009-12-23T09:46:54Z</published>
    <updated>2010-02-12T17:46:12Z</updated>

    <summary>　※侍戦隊シンケンジャーのテレビ放送は平成22年２月に終わってしまいましたのでD...</summary>
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        <![CDATA[<p>　※侍戦隊シンケンジャーのテレビ放送は平成22年２月に終わってしまいましたのでDVD（もしくはいつやるかわからない再放送）にてご覧になってください。</p>　十臓に「弱くなった」と指摘された丈瑠は、再び流ノ介たちと距離を置き始める。弱くなった原因は、家臣と近づきすぎたことにあると考えているようだ。仲間には打ち明けられない何かに苦悩する丈瑠に、彦馬は、今一度、志葉家十八代目を背負う心構えを説く。そんな丈瑠の様子に気づきながらも、茉子たちは見守る以外何もできないでいた。<br />　一方、六門船では、太夫の三味線が恋しくなったドウコクが、アクマロから三味線を取り戻そうとしていた。まだ太夫が人間だったころ、彼女の三味線の人の世の涙をかき集めたような音色に、ドウコクは耳を奪われた。それは、ドウコクの生まれ持った底なしの苛立もまぎれるほどだった。ドウコクにとって、太夫の三味線は特別なものなのだ。<br />　そこで、シタリがアクマロに同行し、三味線を受け取りに行くことに。しかし、アクマロは三味線を返す気などなく、極上の苦しみが詰まった三味線をある企みのために使おうとしていたのだ。裏切りを知ったシタリは、報告のためドウコクの元へ。そこでアクマロは三味線の苦痛を吐き出させようとするが、そこにシンケンジャーと太夫が駆けつける。<br />　騙されていたことを知った太夫は、アクマロに立ち向かうが、容赦ない攻撃を受けて倒れてしまう。その時、ついに外道衆の御大将・ドウコクが姿を現す。ドウコクにはかなわないと考えたアクマロは、すぐに退散。シンケンジャーは果敢にドウコクに立ち向かうが、その圧倒的な強さを前に、なすすべもなくやられてしまう。<br />　それでも、レッドは一人でドウコクに立ち向かう。しかし、力及ばず、大きなダメージを負って気を失ってしまう。一方、ドウコクは水切れにより一旦退散。シタリは大ナナシの大鉄砲隊を放つが、ブルーたち5人がこれを撃破。しかし、シンケンジャーは、ドウコクのすさまじい強さを目の当たりにし、戦慄を禁じ得ないのであった。【テレ朝公式サイト】より。]]>
        
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    <title>第三十九幕「救急緊急大至急(きゅうきゅうきんきゅうだいしきゅう)」 </title>
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    <published>2009-12-22T09:45:14Z</published>
    <updated>2010-02-12T17:46:58Z</updated>

    <summary>　※侍戦隊シンケンジャーのテレビ放送は平成22年２月に終わってしまいましたのでD...</summary>
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        <![CDATA[<p>　※侍戦隊シンケンジャーのテレビ放送は平成22年２月に終わってしまいましたのでDVD（もしくはいつやるかわからない再放送）にてご覧になってください。</p>　数日前から、ある島の住人の様子がおかしくなったと知らせが入る。外道衆が絡んでいると睨んだシンケンジャーは、手分けして島を探ることに。すると、突然、島民が襲い掛かってきた。島民の様子は普通ではない。操られているのか？　そんな中、流ノ介とことはが、陰から様子をうかがっていた少年に話を聞くことに成功する。<br />　島民に異変が起きたのは、島に黒い灰が降ってきた直後。灰をあびた者は、全てを自分の敵だと思い込んで、戦ったり逃げたりするようになってしまうらしい。灰が吹き出したのは島の中心にある山だと知ったシンケンジャーは、その山で集合することに。しかし、6人の前に外道衆が出現。やはりこれはアクマロの仕業だったのだ。<br />　流ノ介とことはは、太夫の攻撃により意識を失い、千明と源太は、人と人との繋がりを絶とうと企むアクマロの灰をあび、仲間割れを始めてしまう。そして、茉子とともに戦う丈瑠は、十臓に「弱くなった」と言われて動揺し、大きなケガを負ってしまう。何かを抱え苦悩する丈瑠は、茉子の言葉にも耳を貸さず、一人で出て行ってしまう。<br />　そこに十臓と太夫が出現し、丈瑠を攻撃。ケガをした丈瑠をかばって茉子が負傷してしまう。丈瑠は茉子を止めようとするが、茉子は「命を預けるし、命を預かるという約束通り、一緒に戦ってこの世を守る」と丈瑠に告げ、ピンクに変身。太夫と対決する。そして丈瑠はスーパーシンケンレッドに変身。鬼気迫る攻撃でナナシ連中を一掃する。<br />　そして、レッドは、十臓の存在もものともせず、灰を吹き出していた護摩壇をモウギュウバズーカで爆破。島民たちは無事、元に戻る。しかし、アクマロが切神とノサカマタを使い攻撃。するとレッドは、仲間の言葉も聞かず、独断で戦いを進め、敵を撃破する。一件落着はしたものの、丈瑠は再び仲間に心を閉ざしてしまったようだった。【テレ朝公式サイト】より。]]>
        
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    <title>第三十八幕「対決鉄砲隊(たいけつてっぽうたい)」 </title>
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    <published>2009-12-21T09:43:30Z</published>
    <updated>2010-02-12T17:47:34Z</updated>

    <summary>　※侍戦隊シンケンジャーのテレビ放送は平成22年２月に終わってしまいましたのでD...</summary>
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        <![CDATA[<p>　※侍戦隊シンケンジャーのテレビ放送は平成22年２月に終わってしまいましたのでDVD（もしくはいつやるかわからない再放送）にてご覧になってください。</p>　明日は年に一度の彦馬の休みの日。この日は亡くなった奥さんの命日のため、毎年、彦馬は墓参りに行っていた。娘や孫と離れて暮らしている彦馬にとって、年に一度の家族と会える日なのだ。しかし、去年までとは戦いの厳しさが違う。外道衆が出現すれば、彦馬は墓参りをやめてしまうに違いない。&nbsp; <br />　そこで、丈瑠は、流ノ介たちに協力を頼み、外道衆が出現しても彦馬が気づかぬよう、隙間センサーを偽物とすりかえる。こうして迎えた彦馬の休みの日。隠しておいた本物のセンサーで外道衆の出現を知ったシンケンジャーは、彦馬に内緒で現場に駆けつける。しかし、アヤカシ"イクサズレ"が率いるナナシ鉄砲隊に苦戦を強いられる。<br />　一時休戦により屋敷に戻った6人は、戦いのことを隠し、彦馬を送り出そうとする。丈瑠が、ここまでして彦馬を墓参りに行かせようとするのは、仲間たちと接する中で、侍とはいえ大切にしなければならないものがあると気づいたからだった。無事、彦馬を送り出した6人は、手分けをして彦馬の仕事を代行することに。&nbsp; <br />　そんな中、再びイクサズレと鉄砲隊が出現。シンケンジャーは、すばやく動く作戦で鉄砲隊をかく乱するが、さらなる鉄砲隊の出現により窮地に追い込まれてしまう。そこに、モウギュウバズーカを携えた彦馬が駆けつける。彦馬は、墓参りではなく、モウギュウバズーカを受け取るため、ヒロの元に行っていたのだ。&nbsp; <br />　スーパーシンケンレッドは、モウギュウバズーカで鉄砲隊を一掃し、イクサズレも爆破する。しかし、イクサズレは巨大化し、大ナナシ鉄砲隊も出現。そこで、レッドは、大変化によりモウギュウバズーカを巨大化し、鉄砲隊とイクサズレを撃破する。今回の一件で、シンケンジャーは、改めて彦馬の戦いへの覚悟を知ったのだった。【テレ朝公式サイト】より。]]>
        
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    <title>第三十七幕「接着大作戦(せっちゃくだいさくせん)」 </title>
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    <published>2009-12-20T09:41:43Z</published>
    <updated>2010-02-12T17:48:20Z</updated>

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        <![CDATA[<p>　※侍戦隊シンケンジャーのテレビ放送は平成22年２月に終わってしまいましたのでDVD（もしくはいつやるかわからない再放送）にてご覧になってください。</p>　屋敷のタンスの移動を手伝う流ノ介と千明は、息もぴったりでなかなか気が合っている様子。そんな中、アヤカシ"モチベトリ"が出現。駆けつけたシンケンジャーが応戦するが、モチベトリが噴射した粘着質の物質がブルーとグリーンの手に絡み付き、2人の両手は手錠のように繋がれてしまう。&nbsp; <br />　流ノ介と千明は、粘着物質をとるためいろいろ試してみるが、どうしてもはずれない。モチベトリを倒さなければ2人の手は離れないらしい。そこで2人は息を合わせて戦おうと特訓を始めるが、お互い譲り合わずぶつかってばかり。丈瑠に「息が合わないのではない、合わせようとしていないのだ」と言われ、あきれられてしまう。&nbsp; <br />　それでも何とか役に立ちたい流ノ介は、2人で買物を手伝うことに。張り切る流ノ介と、やる気のない千明はやはり息が合わない。しかし、共に行動するうち、流ノ介は千明が自分にはない発想を持っていることに気づく。そんな中、再びモチベトリが出現。レッドたち4人で応戦するが、粘着物質に全身を覆われ、動けなくなってしまう。<br />　4人の危機を救うため、流ノ介と千明は戦う方法を考える。今の腕では流ノ介の動きについていけないと思った千明は、流ノ介に自分のレベルに合わせてほしいと頼む。一方、今は自分にはない千明の自由な発想が必要だと思った流ノ介は、千明に指示を出してくれと全てをゆだねる。お互いを認め合い、息を合わせると決意した2人は変身。<br />　2人は息のあった動きでモチベトリを翻弄し爆破する。すると2人を繋いでいた粘着物質もとれ自由の身に。巨大化したモチベトリには、モウギュウダイオー、イカダイカイオー、ダイゴヨウで応戦し、ついに撃破。1＋1は2ではなく無限大。流ノ介と千明は、一人一人では未熟でも、ひとつになれば大きな力となることを実感したのだった。 【テレ朝公式サイト】より。]]>
        
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    <title>第三十六幕「加哩侍(かれーさむらい)」 </title>
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    <published>2009-12-19T09:34:46Z</published>
    <updated>2010-02-12T17:50:06Z</updated>

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        <![CDATA[<p>　※侍戦隊シンケンジャーのテレビ放送は平成22年２月に終わってしまいましたのでDVD（もしくはいつやるかわからない再放送）にてご覧になってください。以下、あらすじです。</p>　ことはのリクエストで源太はカレーを作ることに。これがとんでもなくおいしかったため、屋台は寿司ではなくカレーを求める客でいっぱいに。そんな中、回転しながら触れるものを粉々にしてしまうアヤカシ"ソギザライ"が出現。屋台のことが気になるゴールドは、戦いを早く終わらせようと果敢に立ち向かうが、全く歯が立たず、吹っ飛ばされてしまう。<br />　ソギザライが水切れにより一時退散したため、源太は急いで屋台に戻る。屋台には行列ができ、テレビ番組が取材にくるほどの大評判に。そんな源太の元に、ブローカーが出店の話を持ってやってくる。まずは銀座に本店を持ち、ゆくゆくは全国に、さらには海外にまで支店を増やしていく計画だという。しかし、それは寿司屋ではなくカレー屋だった。<br />　屋台ではなく立派な店を持つのが夢だった源太は、多少形は違っても店を持てるならかまわないと、出店の話を受ける決意を。そんな源太の元に、責任を感じたことはがやってくる。これは源太の本当の夢とは違うのではないか、ということは。その言葉に目が覚めた源太は、出店の話を断り、寿司屋としての誇りを取り戻す。<br />　そんな中、再びソギザライが出現。シンケンジャーが応戦するが、またしてもソギザライが回転を。そこでイエローが、スーパーシンケンイエローに変身。"真・猿回し"でソギザライと同じスピードで回転して動きを読み、強烈な一撃を放つ。攻撃を受けソギザライの動きが止まったところで、ゴールドとイエローが連続攻撃。ソギザライを撃破する。<br />　するとソギザライは巨大化。ダイカイシンケンオーとダイゴヨウで応戦するが、ソギザライの回転攻撃に手も足も出ない。そこでシンケンジャーは、サムライハオーで応戦。サムライハオーはソギザライの回転攻撃を物ともせず跳ね返し、必殺技"モヂカラ大弾円"で爆破する。源太は改めて自分の夢を確認し、屋台も寿司一筋の店に戻ったのだった。【テレ朝公式サイト】より。]]>
        
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    <title>第三十五幕「十一折神全合体(じゅういちおりがみぜんがったい)」 </title>
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    <published>2009-12-18T09:29:46Z</published>
    <updated>2009-12-26T09:31:37Z</updated>

    <summary>　牛折神の車輪のディスクに折神を集める力があることに気づいた源太は、全ての折神を...</summary>
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        <![CDATA[　牛折神の車輪のディスクに折神を集める力があることに気づいた源太は、全ての折神を合体させることを考える。しかし、禁断の折神のため慎重に進めなければならない。そんな中、流ノ介は、公演の迫る若手役者の歌舞伎会が気になっていた。ところが、流ノ介が様子を見にきたことを知った役者・新太郎は、いい顔をしない。<br />　その公演は、歌舞伎会を盛り立てようと考えた流ノ介と新太郎が企画したもので、流ノ介も出演するはずだった。新太郎は、シンケンジャーになるため歌舞伎を放り出した流ノ介を恨んでいるようなのだ。思い悩む流ノ介の前に、何でも食べるアヤカシ"フタガワラ"が出現。流ノ介はショドウフォンをフタガワラに食べられてしまう。<br />　駆けつけたシンケンジャーが応戦し、フタガワラを退散させるが、流ノ介は変身できなくなってしまった。しかし、流ノ介にはショドウフォンのことより、歌舞伎会のことが気にかかる。稽古が上手くいかず思い悩む新太郎を案じた流ノ介は、新太郎の前で踊り始める。その舞いを見て流ノ介の思いを受け取った新太郎は、自分の舞いを完成させる。<br />　そんな中、再びフタガワラが出現。さらに、フタガワラを満腹にさせる役目をおった十臓と太夫まで現れる。シンケンジャーが十臓たちに応戦している間も、フタガワラは食べ続けて満腹に。役目を終えた太夫たちは、フタガワラの本性は二の目だと言い残し、その場を去る。レッドはフタガワラからショドウフォンを取り戻し、フタガワラを爆破。<br />　すると、フタガワラは化け物のような二の目に。そこに流ノ介が駆けつけ、6人そろったシンケンジャーはダイカイシンケンオーで応戦。しかし、本性を現したフタガワラには攻撃が全く通じない。そこで牛折神のディスクを使い、全折神が侍合体した"サムライハオー"に。圧倒的なパワーでフタガワラを撃破する。流ノ介の心も晴れ、これにて一件落着！【テレ朝公式サイト】より。]]>
        
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